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今日は

仕事の帰りにPC工房へいき、ちょっとぶらぶら。

店員さんとWin8の話とKP41、OCの際のCPUの話をちょっと。
※温度はどのくらいでいくら位までクロックいったとか瓦割りの件とかのはなし。

※言ってることがさっぱりわからんかたは飛ばしておkです。




んで今日購入したのは

ロジクール製のキーボード

 。。。まぁすぐそばにロジクールのゲーミングマウスとかMSのサイドワインダーX4キーボード
    とかあったさ。。 買うかどうか迷ったけど、ふつーのキーボード買いました。。
    ええ、やっすいの。 安くても使いやすければいいのよ。。
    MSのキーボード(1980円)4年間おつかれさま・・・w

ゲームパッド

 。。。これは前使ってたパッドがぶっ壊れたからですな。新調しますた。


32GB USB3.0対応USBフラッシュディスク

 。。。これは素直にUSB3.0を体感するに一番なバックアップ用途のUSBドライブ~
    ってことで購入。




ちょっとの間キーボード使い慣れておかないとなぁ。







さて、
うちのギルドではPC新調とか買い替えというかそういう話でもちきりです。
金さんがついに! オイラに触発されたのかPC買い替えを決断!

というかね、オイラよりはトータルで勝るPCのようでなかなかおいらも
羨ましい(^q^)  まーオイラのグラボとディスク周りが1~4年前のものだから
しかたねえ・・・w

そのうちSSDとグラボと電源買い換えるZE!



んで、とんちゃんもかいかえようかな~っていう状態だったり。
PC買い換えるのはいいことだけど皆かねもってんな@@;

まぁ今はPC安いしね。
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Mpower

20121123_222037.jpg

まぁ。。ミクさん大好き人間なので・・。
気にしないでくださいな。


しっかし知らなかったなぁ・・
msiに公式キャラがあったなんて。
右下の自作ステッカーなんですけどもね・・。


公式のキャラはここ



そういえばMpowerの公式サイトなんてあるんだなぁ。
MsiはM Power推しなのか・・・w


オイラ的にはMSIっていうと、メーカーOEMとして採用されたりお固いイメージあるんだよなぁ。
まぁマザーボードメーカーとしては第3位くらいやけどねぇ

ASUS・GIGABYTEに次ぐくらいか。 最近はASRockとかもいいらしいが。






さて、箱開けですが、古代スキルQとかでたりとプラスになるのかもしれない。
とりあえず300個くらい開けてですが、割りとかせげ・・w
後は万能の鍵次第でしょうか。




さて今日は、部活の同窓会みたいなことで飲みに行ってきて
クタクタですw


ええ、また朝から仕事ですがw





KP41再来

自作系ユーザーならKP41という言葉は聞き覚えはあるかと思います。
Kernerl Power イベントID 41 というのが正式名称です。

旧スペックのマシンでも起きてました ここ

Windows7以降のOSで発症するこの症状。
管理ツール→イベントビュアーのログに記録されるわけですが、


今回のPCでも発症してしまいました。。
まぁOCのせいなのかもしれませんが。。。 

というわけでメモリの電圧をDDR3の標準の1.5v→1.540vに引き上げて様子見。
KP41のOC系のたいていの原因は電圧・電源からくるものっすからね。。

まーKP41自体ふつーのメーカー製PCでも起きるので、原因がわかりにくいんですが
ココらへんはノウハウ次第で特定できそうですね。



あとUEFI(BIOS)の設定以外でもWINDOWS側で省電力機能を極力無効にする
のも忘れずにしないといけませんね。

あれもKP41の引き金になるわけでして。

このくらいの設定でもそれなりに省電力なCPUとかですのでそんなに電力食いというわけでもないようです。









さて先日木箱と鍵を100ずつ購入してもと取れるかどうかってのを試してみました。



購入費用は約55M。


開けてみると

ハズレ×26

金塊×1
ルピ袋×17
アーティファクト箱×4(内訳:大母×1、テイムスキル書(5)×2セット、1Hオートカウンターチップ×1)

のこり:POT・書・食料などのゴミ類


というわけでおおよそ1/4が外れ、アーティファクト箱もおおよそ1/25ってことで
出そうですね。

金塊はあたりですね。 黒字になりましたw

しかし、全部ハズレだったら・・・なのでこれで稼ごうとは思わないほうがいいかもしれませんね。




休日は掃除でも

休日なのでちょっと掃除でも、ということで机の配置をこんな感じに。

201211.jpg


このPCケース、天井・側面・前・後ろの4方向にファンが付いてまして、おまけにメッシュだったり
メッシュ穴が思ったよりでかい。 そして床にもファン取り付けが可能になってるせいか、そこも通気口
となるメッシュ穴が・・・。

側面なんかフィルターなんてないので、見てお分かりの通りホームセンターで打ってるダストフィルター
を切って裏から貼り付けてるわけですよ。。

うーん。かなりコストパフォ高くて評価高いPCケースらしいんですが、

・ホコリ対策が必要
・ファンがCPUと電源とPCケース分あわせると6個という・・・騒音が・・・。

まぁ先代よりは静かな気も。 あーあっちはファンが超悪かったしな^^;




左に見切れてるのは 先日i7のOC安定化のために電力消費を抑えるべく外した
HIS RADEON HD4850 です。
暇な時に分解清掃でもしてしまっとこうかなと思っとります。

PCケースの上に上がってるのはスマホと某マスコットです。あとイヤホン2つ。


液晶ディスプレイはちょっと前に買ったなんと4200円の某PCのセットでついてきたやつらしい22インチもの。
4200円で、1680×1050のワイド解像度ということで速攻買い。

中古とはいえ、動作も程度も良かったので、こういう買い物はかなり嬉しいっすね。

高解像度とか反射角とか反応速度とか色々高スペックの選べば新品で何万円もしますけど
オイラ的にはPC用のディスプレイって使い捨てのようなもの。

早ければ1~2年でバックライト行きますのでね(´・ω・`)
バックライトとかの修理まともに行ったらいくらかかかるかわかる方ならわかるかと思いますので
そうなると、今割と安い液晶ディスプレイとかこうやって中古の程度のいいもの買っといたほうが
割りとお財布に優しいものです(`・ω・´)

まぁそんなわけで掃除ついでに書いてみましたw

コアの使われ方

コアの使われ方を検証してみた。



動画撮影しながらラペを稼働してる場合
rappelz-cpusample1.jpg


ラペのみ動かしてる場合
rappelz-cpusample2-1.jpg


スペック環境はブログのプロフどおり。OCして4.2GHz、HD4850だけシングルで使用してる。
Frapsを使って撮影している。
OSはWindows8である。

並行してモニタリングとして標準タスクマネージャーの他CPU-Z、MSIコントロールセンターである。





まず、実行して負荷の度合いが異なるのにトータルでは26%の使用率である。
ただコアの使われ方に違いがあって、

動画撮影時はほぼ4コアが稼働でほぼ横並びに平均的に分散してること。
一方ラペのみの場合、5コア目がほぼ90~100パー近い使われ方を行い、他のコアでは
3・7・1コアという順番にコアが使われていることを確認している。

どっちも平均26%であるが。。。

そして操作感はほとんど変化なし。普通に動けた。




ラペのCPUの使われ方がマルチ非対応ゆえおかしいのは今に始まった話ではないけど、
他のアプリを実行すると全体としてCPUは平均的な使われ方をするようにコントロール
されてるように思える。

これはWindows7や8で言われるところのOSレベルでのマルチコア対応化の影響と
言えるのではないかなと思います。

つまり、複数のアプリが動作することでCPUに負荷がかかってOSレベルで判断すれば
分散して使うように処理されるんではないかという。

ラペのほうが重いわけでこの判断をOS側がしてくれて、平均的に使ってくれるように
できんもんかな~ともんもんとしてみたり^^;

まぁあくまで予想ですがね^^;

そもそもラペがマルチ非対応だから、そのあたりの分散処理の最適化がなされない
ってことも考えれるのですけどね・・・。

ちなみにHTすら動いてないという罠。
だからタスクマネージャーの8コア全部動いてないわけです。

i7はハード的に4コア(Xシリーズ等は6コア)ですからね。。
HTで擬似8コアなわけです。

マルチやHT対応してくれればブイブイいわせれるんだけどねw








続ベンチマーク

先日のベンチマークでフリーズした原因ということでCrossFireになってた
HD4850を1枚外してシングル動作にして再テスト。

さてフリーズした3DMARK VANTAGEはというと

benti2.jpg

ということでグラフィックスが完全に負けてしまい、

Corei7-3770K TB @ 3.9GHz & HD4850CFX = スコア 15426(グラフィックス13488、CPU27120)

Corei7-3770K OC @ 4.2GHz & HD4850シングル= スコア 9308 (グラフィックス7586、CPU29192)


というふうにベンチマークで負けてしまう結果に。


フリーズの原因は間違いなく電源容量不足というか高負荷時の電源出力が安定しなかった
ということでしょうかね;

3DMARKは「フルスクリーン」でベンチマークになります。そしてCrossFireはフルスクリーンで
サポートされてる設計です(HD4800世代は少なくともそう)

ということでベンチマーク時は2枚ともフル稼働で動作するためにバカみたいな消費電力を食います。

電源的に負荷かけて1年ですからねぇ。。高出力時の安定性はどうなんだろなぁ。
(安物()の電源ですからね・・・うーんそのうち変えたいな^^;)



ちなみにラペはウィンドウモードでやってるので、CFXは使ってないようなもの。
そうなるとシングルGPUに4.2Gで稼働させたほうが都合が良いとも言える。




それでもラペはやっぱり重い部類なんだよなぁ。
クライアントの設計がクソレベル。

マルチCPUに対応すらしない。
オイラプログラムの設計詳しくないのだけどマルチ対応にするのはそんなに大変なんだろか・・
うーん。これ言い続けて4年くらいになると思うんだけど一向に改良する気配なし。

うーん。これ対応すれば、かなり快適なゲームになると思うんだが。。。
重くてストレス溜まってやめたって人もいるくらいやしね。
運営さんというか開発さんこれ見てるならぜひご一考願いますw

ラペを稼働させた場合のCPUの使用状況

kousatu.jpg

通常の使用として定格として

このPC環境では、ラペはほぼ3コア目に1コア一極集中している。(ほぼ100パー近く)
これは事前に他のマルチコアCPUユーザーから聞いてる通り。

あと8コア目にもラペは3割ほど使用してる形跡があるが、1コア・5コア目等にも幾つか使用してる
感じが見受けられる。

使用するコアは環境により異なる模様だが

・1コア分に一極集中する
・他にもう1コア3割弱の使用が見て取れる

という他のユーザーから聞いた話と合致する。



かといって100パー近くだから負荷はどうなん?重いんじゃね?っていうと、
軽い方です。 E8600/4.2Gも 同じくらい使用率があったけれども余裕が無いような
そんなかんじで重くなる場面はしっかりと重く軽い場面は軽かったです。

1コアに1極するといっても、そこは新CPU。1コアあたりの性能が高いので問題ないのでしょう。


他のコアが微妙にCPU使用してたりしますが、おそらくラペを稼働させてる際のバックグラウンド
で関係動作するサウンド再生とか通信関係とかDWMとかそういうのが関係してるのでしょうね。

Windows7以降はOSレベルでマルチ対応なのでそこら辺の処理は分散するのでしょう。
ただラペ本体だけはマルチに最適化されていないためこんな偏重になるのかなと。




公式で売ってるラペ推奨なPCですが、そう考えると申し分ないのかな~と思いました。





あとWindows8の標準アプリケーションの「アプリ」ですがUACを完全に切って(レジストリなど必須)
しまうと使えなくなります。

※Win8のUACは設定バー一番下にさげてもUACが完全に切れたわけじゃなくWin7と違う仕様のようです。


おかげでWindowsのタイルには標準のアプリをバッサリ外してWin7の頃に使ってたやつをおいてあります。
もはやタイルのほうは「ランチャー」ですな。。


あと通信処理の設定もほとんどWin7のものが使えるので設定は問題なし。
まぁ一部項目だけ、コマンドプロンプトでの書式が異なりますが・・。


もうすこしWin8をいじっていけばWin7並にかなり使えそうなOSになるかもしれませんね。
初期リリース版なのに安定性はかなりよさそうです。


最低設定→最高設定へ戻るの巻

さすがにこのスペックだと最高設定でも安心な稼働。。はやくQDいきてえな。
さてラペはまだWindows8に未対応なのでこうしたバグが出るようです^^;


bug1.jpg


ちなみにですが他に「バフ」の効果付与・効果切れのチャット告知もバグってました。




これでは何がなんだかわかんないですねぇ。。
早く対応してくれないかな・・・。





最高設定ということで、
画面が繊細になり

Quality1.jpg



Quality3.jpg

という風に結構グラ良くない?って思えるほどになりますよね。
旧PCも買った当初は最高設定でも軽い軽いっていってパルとか通ったんですよ^^;

さてこのPC4年は戦えるといいな・・・。






追記:でもOC時電源が不安定になると厄介なので定格(TBで3.9GHz)に戻して高設定に
下げて使うことに落ち着きそうです。

OCにすると電源不安定からかKP41が発生しだすようになりました。(以前経験したKP41のあれです)

まぁ定格でも十分前のCPUをぶちぬいていく実力あるからいいんだけども。。
OCできないのは納得行かねー

ってことで来月か再来月あたりにでも電源かグラボを入れ替える予定です。(あくまで予定)

RAPPELZ DIYPC NEW MACHINE 2012!! 後編

では後編の方をw


win8導入した際自分の中でははじめてのUEFIなのでその設定とかWin8のブートについてちょっと調べたり
設定いじったりでちょっと小一時間いじくり回してなんとやら・・・。


んでWin8を導入したは良かったんだけども、操作感が・・・。なんというか色々
「どこにいった~設定項目なくなってる~;」とか
「あれ、アプリどうやって閉じるんだ・・・。」とか
もう四苦八苦。。ww

しまいには、THXとかいう音声再生プラグイン?を入れたらいろんな音楽や動画が再生不可(WMPで)に
なるトラブルでこれに2日ほどにらめっこ状態。 仕事でも頭の中はそのことだけ・・・w
結局入れなくてもいんじゃね?ってことで決着^^;


あとはWin8用のドライバーとか様々なソフト入れて、タイルに何を登録すっかな~。って感じで
いろいろ選別してデスクトップはあんま置かないことに。

タイルも使うやつだけ前に出しておくかんじで。 仕事用ならエクセルとか置いとけば問題なし。



HD4850がWindows7でサポート打ち切ってるのでドライバーはWin7ので代用。
WDDM対応であれば問題ないようです。


あとデスクトップを使いやすくするために某ソフトいれてWin7風。
普通はここで大体終わるんです。

でもそこからはオイラの性分。 ドノーマルではおもしろうない。ってことで
Win8を早速いじって(Windows7ベースだからだいたい同じことがいじれる)
そこそこ高速化完了ww



とりあえず大体Win7な旧環境にできるだけ合わせたのでベンチマークはかってみました。
なお、新PCでも性なのかOC済みです。 

MSI M-POWERには手軽にOCができるボタン「OCジーニー」がついてましてこれで
3.5G→4.2G(計測)にひとっ飛びという便利な世の中になったもんだ。。w
おまけにOC保証までついてるんだもんなぁ・・。すごいな^^;


では計測結果

benchmark20121112.jpg


結果としては、CPUが圧倒的すぎで大差。
しかし新環境ではDirectX10計測時でフリーズしてしまった。
これは4.2Gというオーバークロックによる電源容量不足な可能性が高い。
やはりこのスペックなら850Wはほしいか。


まぁ3DMARK両方、特にVANTAGEのほうはかなり過負荷がかかるベンチなので
多少は致し方ないか。




やはり電源とGPUの交換を近いうちにやりたいなぁ・・。

spec-2012pc.jpg




追記:

Win8のタスクマネージャー変わったのだけども
なんかおかしい。

クロックがww
clock.jpg



でも他のシステムのページとか見たら正常なんだよなぁ。

system.jpg


まぁええか^^;

RAPPELZ DIYPC NEW MACHINE 2012!! 前編

ついに一応ほぼ完成。(グラボ・ディスク周りを交換予定だけど区切りがついたので)
ということで、写真混ぜながらの組立の模様を~。

前編・後編の2回にわけて書きました^^;


・新規パーツ一式
20121109_203157.jpg

・CPUのアイビーな3770K。 ちなみにS-SPECはSR0PLでE1ステッピング。TDP77Wのものです。
20121109_231441.jpg

・CPUに塗ったくったグリスはアイネックスの銀グリス 1480円なり。
20121109_234512.jpg

・マザーボードは高品質・高耐久なゲーミングマザーのMSI M-POWER
20121109_230956.jpg

・CPUクーラーは鉄板とも言えるエナーマックス。
20121109_230934.jpg

・取り付けたところ。メモリはA-DATAのDDR3-1600MHzの8G×2なメモリ。
20121110_000558.jpg

・こちらは移植元のCore2な旧マシン。埃が・・。
20121110_005437.jpg

・移植として使うことになったパーツ(グラボ×2、NIC×1)※他にSSD・HDD・DVDRWドライブ
 分解清掃してこんな感じに綺麗に。
20121110_024002.jpg

・組立も佳境に。
 PCケースの配線の説明書きの差異に手こずった・・・。
 20121110_023855.jpg

・まずは通電確認して動作チェック。 一発成功~よし!
20121110_042558.jpg



・そして完成。と夜のイルミLED。ある程度設定終わったところなWin8。
20121110_202533.jpg
20121112_003858.jpg
deskwin.jpg



今回一番手こずったのはPCケースの配線と引き回しかな。。それ以外は割とすんなり組めました。
Z9の作りが雑とか、スペーサー入れないとマザーのIOパネルがズレるとかそんなこともなかった。
しいていうならフロントの温度センサーをどこにつけるか悩み結局CPU位置のマザー裏直下に設置。


後編へ続く。


お約束のベンチマーク

オイラはPCをスペックリフレッシュするごとにベンチマーク計測とか
スペックシートを作るのがお約束になってたりします。
これはもう16年くらいずっと。
自己満足ってやつですね。。
傍から見たら・・・かもしれませんけども。。


まぁある意味PC雑誌のあれに近いもんです。
まぁあと数日中にはリフレッシュ一新で新スペックPCが稼働するってことで
現在の旧環境のスペックとベンチマーク結果を出したいと思います。

まず仕様。
spec-2008pc.jpg

基本的に2008年の10月末に組んだPCなのでこうして見ると実に4年。
まぁ途中HDD故障によりRAID環境捨て、グラボ追加によるCFX。電源交換・メモリ追加・SSD追加
等ちょこちょこいじってきた感じでしょうか。

HDDが500GBってのは当初からゲーム用途ってことででかいのイラネって構想からですな。



仕様みてナンノコッチャって思った方はあんま見ないほうがよさそうですね。。。



んでこのスペックのベンチマーク結果がこれ。一応コレが最新時点での。

benchmark20121108.jpg


流石に4.2GとなるとCPUの発熱がかなりのものに。
まぁここまで熱くなるのはあくまで限定的なので普段はそうでもありません。

グラボはCFX有効時がこのくらい。
CFX有効時に右上に AMD CrossFireX って出るのが他の一般マシンとの違い。
(ちょっと前のドライバーではATiロゴのCrossFireX って出てました)

DirectX9と10のベンチマークを別々に出したのは
ラペがDirectX9を使ってるから。
なのでこのスコアは参考になります。(とはいってもラペは重いが。)

SSDは普通のMLCのやつでまぁ旧世代のなのでこんなもんです。
なかなかの速度です。

Windowsエクスペリエンス7.1ってことで足を引っ張ってるのはCPUとメモリ。
今回はここにメスをいれることに。

さて2~3日後が非常に楽しみですなw

永久エフェクトを入れてみる

sword+17e.png


この永久エフェクトを入れてみたんですが、
先日エフェクトの表記が追加ダメになりましたよね。

公式曰くコレが本来の仕様だとか。

それならそれで攻撃ダメージに追加で載るのかっておもったら・・
攻撃力に上乗せされてるのがわかります。

見てください。攻撃力。

+17なのに5064です。

エフェクト変える前の数値が4253です(30日エフェクトが+160)

永久エフェクト-30日エフェクトで数値差が「+811」

4253 + 811 = 5064


どうやら間違いじゃないようですね。


公式は言い張ってるけど追加ダメージとして載ってるなら攻撃力の数値記載に反映
されてるのはおかしいので、攻撃力に上乗せされてると見て間違いないでしょう。

※まぁその表記も間違いそのままなのか・・もしれませんが^^;


んで攻撃ダメージもその分あがってる気がするんですよ。追加ダメージじゃない方で。
まぁ本当かまではわかりません。前もって調べておくべきだったな。悔やまれる。








あと新調PCのOS

Windows8 か Windows7 どっちにしようか決めかねてる段階。。
どっちも64bitね・・。




PCをごっそり入れ替え・・まぁ新調みたいな。

来月の給料日でPCを旧スペックから一部だけ残し入れ替えることになりました。
(予算6万円也)

今回はいつものPC工房ではなくドスパラ通販に。(価格が安いから(ぁ



ってことで予定スペック(黄色太字が入れ替えた部分)


CPU - Corei7-3770K (3.5GHz 4Core/HT 8 Thread/TB3.9GHz/倍率解除)
i73770k.jpg

※4年前ハイエンドと言われたデュアルなCore2 E8600だったが。2代目にふさわしいCPUをチョイス。
 現行メインストリームのハイエンドモデルだけど、ちょっとラペにもったいなくねえか・・。

マザー : MSI Z77 MPower

m77.jpg

※ASUSじゃなく・・今回はMSIをチョイス。Z77としては2万円で買えるハイスペックマザー。
 同社のBIGBANGシリーズの一つでオーバークロックとかゲーマーとかそういう人向け。

 他社で言う所ではASUSのMaximusシリーズとかGIGAのG1.SniperシリーズとかAsRockではFatal1tyシリーズとか
 まぁその系統だね。他社では2万後半とか高価格なんだけど、MSIのは的を絞って2万円にまでおさえたってわけ
 だね。 スペック見たらMSIあんた頑張ったよw って言わざるをえない位の内容だ。
 公式的にOC耐性保証がついてるってのがすげえな。通常稼働でもながもちじゃん。


 以下メーカー説明


最新OS Microsoft Windows 8 WHQL認証取得
Intel Z77チップ搭載、Lucid Virtu Universal MVP対応
第3世代Intel Coreプロセッサ、DDR3-3000(OC)対応
MSI独自のオーバークロック新基準OC CERTIFIED準拠
CPUに統合された内蔵GPU機能によるグラフィックス処理に対応
Vチェックポイント、OC Genie IIボタン、My OC Genie搭載
MSI品質規格Military Class III、高効率電源回路DrMOSⅡ
ハイブリッドPWM回路Hybrid Digital Power採用
無線通信規格Wi-Fi 802.11b/g/n、Bluetooth V3.0+HS搭載モデル
2-way SLI/3-way CFに対応


Z77なら Thunderboltってインターフェースがハイエンドのモデルについてるんだろうけど
オイラは「いらん」とおもったのでこのマザーに落ち着いた。
サポートした機器とかまだ先の話だし、使う予定がないため。

このマザーのいいところは品質とか耐久性を売りにしてる所。
こういうのは嬉しいね。

DVI端子がないので・・・まぁHD4850にはグラボ買い替えまで暫く頑張ってもらおう。



メモリ- ADATA製 PC3-12800 DDR3メモリ 8G×2
※このマザーとCPU用。16GBあればもう十分ですな。


CPUクーラー エナーマックス ETS-T40-TB
これはもう自作定番なCPUクーラー。結構冷えてくれる。
ets-40tb.jpg


グラボ HIS RADEON HD4850 512MB 2枚 CroossFireX
CrossFire化することで現行のグラボにそんなに負けてない性能だったりする。
でも、シングルの方が電力的に楽かな。 まぁそのうち入れ替えよう。

LAN 先々月かったIntel製LANカード

コレが一番困った。MPowerに搭載のRealTek製のLAN。。これが性能未知数なのだ・・。
んでもって無線対応でもある。 WI-FIね。 うーむ。スマホを活かせるな・・。悩みどころだ。


サウンド マザボ内蔵

これは、初代でもそうだったけど内蔵。 それ程ノイズ気にならないほうだし。
メーカーの説明いわく(地味に)高品質らしい。


ケース ZALMAN Z9plus
z9plus.jpg

ZALMANっていったら、オイラの思うのはクーラー。2000年くらいに自作組んだ時につかったクーラー
がZALMAN製。 価格の割にかなりお買い得で拡張性も使いやすさもある模様。
そのくせに4千円代でかえる・・・。 フロントI/OがUSB3.0じゃないけど、3.0って外付けHDDとか
そのたぐいだし背面のマザボI/Oでいいわけだし。 十分。


SSD キングストン製のSSD 100GB

使用して約1年。 極力の書き込みを抑えてきた。
まぁ問題ないだろう。


HDD WesternDigital製 500GB

ん~ゲーム用途ってことであんま貯めこまない方なので(殆どDVDに保存)
ってことでこのまま。 そのうちだね増設は。


電源 750w 80plus銅

これも買って1年。
まぁ大丈夫と思われ。


光学 DVD-Rマルチドライブ LG製

これは別にこのままでいいや。というか実は2台つけてるので新し目の方を移植。


あとキーボードとマウスはそのまま流用。
キーボードはそのうち買い替え予定。。

とりあえず、こんなかんじで今月の11日に大改造。











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